コメント
この記事へのみんなのコメント
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tanya
2024-04-27
ウチの母も尿取りパッドを使っていますが、ここ最近夜中の尿意へスッと起き上がれないとかで、トイレに間に合わないのが困ると言ってまして。でも紙おむつはまだ早いしとかこだわりがあるらしいので、敷パッドだけを試してみてはと勧め中です。
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のもとおでん
2024-03-26
「紙パンツ用尿とりパッド」の説明で「平均的に約1500㏄×2回分程度を吸収」と出ているけど、意味がまったくわからない。パッドにはおしっこ2回分とか3回分とか、さらにはそれ以上の吸水量の製品があるけど、それを「平均」する意味が理解できないし、してはいけない。しかも「1500㏄×2回分」というのは、重さで言えばほぼ3キログラム。紙パンツで3キロを支えるのは不可能だ。「150㏄×2回分」の間違いだと思われるが、「平均」は意図不明。とりあえず、おしっこ2回分というのは、いちばん吸水量が少ないタイプだよね。
最近のコメント
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矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
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みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
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ゆき
2026-04-05
楽しみです
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