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この記事へのみんなのコメント
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どうにも
2021-11-10
この半年 一人暮らしの母の認知を感じてから、月2、3度時間を作り実家に行ってます。 まだ初期(同じ話・直ぐ忘れる・同じ物を買うなど)な為 これ以上酷くならない様にと。 私が幼少期の頃独学で勉強し薬剤師になり、その後資格を沢山取り介護の仕事を75歳迄してた母。 プライドが高く サイトにあった項目全て当てはまる人です。 今日母の所に行き 初めて出掛け先で失禁がありました。 正直母より私の方がショックでした。 妹とも話 これから尿だけでなく便の心配や徘徊。 一緒に住めない現実もあり 責めて近くに引越しを…と進めるも此処が良いと。 介護や医療の仕事を頑張って来た母のプライドが、自分が年寄り扱いされる事が嫌で、相談してるケアプラの方々を『私は大丈夫』と拒否する現状です。 父親も仕事をしながら自宅で見送った事もあり、自分と同じ様に介護が出来る人は居ないし、人にはされたく無いと思ってる母。 ずっと仕事しながら家族の為に頑張って来た母が、今何をするにも面倒で、何もしなくなりました。 母のプライドを残しながら 人として尊厳のある生活をさせてやりたいと願う私と妹。 プライド…とは厄介で邪魔なモノだと母を診て思います。
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にゃんこさん
2021-09-02
ご自分のおかあさまの化粧品なんだけどと、先にお話しすることをお勧めします。足が不自由になりまして‥なんて言うのもありでは?
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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