コメント
この記事へのみんなのコメント
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ももりん3030
2025-11-15
かなり辛い思いをされたのですね・・(-_-;) 母が行きつけの歯科医院で「犬歯の横を2本抜歯する」と言われて悩み、私がメンテナンスで通い始めた医院の予約を取ると、「抜歯しなくても大丈夫!これ以上小さな部分入れ歯が増えても、高齢者は呑みこんでしまうリスクもある」という説明にも納得! 歯茎の治療を兼ねたメンテナンスを続け、抜歯を回避することが出来ました。人当たりもソフトで『知人を紹介した』という声も待合室で聞こえたり、気に入ってた医院だったのですが・・ 提携している歯科技工士があまりにも下手っぴで、私が嚙み合わせで悩むことになり、愛想が尽きました。その後、母が誤嚥性肺炎で入院中に近くの歯科医院から訪問で来てくれた先生も歯科衛生士サンもとても感じが良かったので、母の退院後は母子でお世話になることに。メンテナンスも被せ物も上手で、何より高齢者への気配りが行き届いてる医院でとても助かりました。母の他界後も、私はメンテナンスに通ってます(^^)
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クリップ
2025-11-10
母親もかかりつけの歯科がありましたが、担当の医師が引退されて明らかに通う頻度が落ちました。自分はクリーニングのみなので、近さだけで判断しており治療の良し悪しは分からなくて勧められずにいます。歯科コミュニティが必要そうですが、どこにあるのか。
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ゆか
2025-11-09
新しい歯医者さんが見つかって本当によかったですね。 「ずっといいとは限らない」に深く共感しました。私の場合は、最初はよかったのに評判が広まり2か月先まで予約が取れなくなり、その人気ゆえの慢心からか診察が雑になり、歯科衛生士の女性達がケバくなりキャッキャはしゃぎ始め雰囲気が夜のお店さながらになり、別の歯医者に変えました(黙ってただ去りました)。何事にも終わりがあるのだなと寂しい気持ちになったことを思い出しました。
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しおん
2025-11-09
読みました。歯ぐきが腫れる経験を去年いたしました。こんな身近に修羅場がぁ、と思ったことを今、思いました。ぬらりんさま、お疲れ様でした……
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BLUE MOON
2025-11-09
毎回楽しみに読ませていただいています。 医者探し、医者選びは本当に苦労しますよね。Aさんが「あの先生はいいよ」と言っても自分に合うかはわからない。「あの医者に行ってるの?」と訝しがられても自分には合ってる。何を信じて診てもらう?難しいですよね でも歯が痛いのも耐えられませんからどうか早く治りますように…
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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