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この記事へのみんなのコメント
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シングルマザーと親の介護(とし子さん)
2020-04-24
記事読ませていただきました。 全て当てはまるんですが。。。 主治医に相談ですかね(汗) 母が若年性(60代なので)アルツハイマー型認知症と診断されて、もうすぐ2年が経とうとしてます。 毎日 こういう事の繰りかえし。 わざと困らせるためにやってるのかと苛立つ日々。 今では 私が大変な時は、小学生の子供が対応しています。 でも、そんな子供も自尊心も失いかけてて。私がしっかりしなくちゃいけないのに こんな自分も嫌で。 ケアマネージャーさんも親身になってくれないし。 もう私が無力。何もする気起きないです。 どうしたらいいのか、毎日 悩んでいます
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鬱(笑)
2018-07-18
娘の立場から記事を読みました。 先に言いますが、「鬱」という部類の人間がキライです。 母が(多分)老人性うつです。父が亡くなってから欲求がなくなりました。 ですが!お金への執着はすごい。 他の欲求が全てお金に行ってるようです。 ボロい貸家を所有しているのですが、家賃の日にはきっちり集金に行きます。(ボロいので不動産介入していません) 家賃を集めてるとき以外は「何もすることがない」「食欲もない」「したいことがない」などしつこく言ってます。 正直、お金のことだけルンルン♪でそれ以外はまるで正気無し。 だから自称「鬱」を自慢してるアホは嫌いなんですよね。 「鬱」なんて病気じゃないし。お金のことになるとルンルンでしょ?みんな。 バカらしい症状で笑うわ。
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hm423
2018-02-14
今年65歳になる夫。 いつも機嫌が悪く、テレビばかりみています。 具合が悪いのか、肩や首、下半身など、さすったりもんだりしています。食欲もあまりなく とにかく不機嫌で困っています。 これは、どういう事でしょうか。 私にも暴言をはきます。 いちにちに何度も大便を催すようですが お酒のせいか 下痢ばかりみたいです。 認知症の始まり?と心配です。
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冬の北極星
2017-11-16
高齢者のうつ病は深刻な問題だと思います。うつ病になると自殺を考える方もいるということで、予防が何より大切なのではと感じました。 高齢者に親身になって対応してくれるカウンセラーが増えることを、期待しています。
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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