コメント
この記事へのみんなのコメント
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みれい
2024-12-01
おしゃれだったお母さまのお洋服沢山あるのでしょうね。過去の、着物リフォームの(柄が派手なワンピース)話しの連載はくすっと笑いました。私も去年、同居の母親を癌でなくしました。独身のため寂しく過ごしてますが、誰かの記事で(忘れてごめんなさい)、初めは喪失感あるけど、一年ぐらい経つと亡くなった夫ともう一体化するんですよね。って読んで、1年経ったら一体化できるんだろうな。。。とひとりの寂しさのなかに先の楽しみもできました。一体化したいなんて、どんな子ども想いのやさしいお母さまだったのでしょう。と思われそうですが、娘の私にはわがまま全開で、贅沢や楽しいことが好きで、自分のややこしい後始末はいつも娘任せっていう、鷹揚な小柄なおばさんでした。母親としては残念な人でしたが、人としては大好きなので、一周忌のころには、わがまま全開の母親と一体化して、私もわがままに、大らかに生きていくことをどこか楽しみにしてます。いつか一体化したとき用に、いくつかお母さまのお洋服置いておいておくのもいいかも知れません。。。
最近のコメント
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いーひみん
2026-02-26
すごくありそうなミスだとわかり、安心しました
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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mika
2026-02-26
確かに、楽しいと知らないうちに歩いてたり、動いてたりしますもんね! まぁ、それで運動になるなら、それはそれで良し!ですね。
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