コメント
この記事へのみんなのコメント
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みれい
2024-12-01
おしゃれだったお母さまのお洋服沢山あるのでしょうね。過去の、着物リフォームの(柄が派手なワンピース)話しの連載はくすっと笑いました。私も去年、同居の母親を癌でなくしました。独身のため寂しく過ごしてますが、誰かの記事で(忘れてごめんなさい)、初めは喪失感あるけど、一年ぐらい経つと亡くなった夫ともう一体化するんですよね。って読んで、1年経ったら一体化できるんだろうな。。。とひとりの寂しさのなかに先の楽しみもできました。一体化したいなんて、どんな子ども想いのやさしいお母さまだったのでしょう。と思われそうですが、娘の私にはわがまま全開で、贅沢や楽しいことが好きで、自分のややこしい後始末はいつも娘任せっていう、鷹揚な小柄なおばさんでした。母親としては残念な人でしたが、人としては大好きなので、一周忌のころには、わがまま全開の母親と一体化して、私もわがままに、大らかに生きていくことをどこか楽しみにしてます。いつか一体化したとき用に、いくつかお母さまのお洋服置いておいておくのもいいかも知れません。。。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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