コメント
この記事へのみんなのコメント
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みれい
2024-12-01
おしゃれだったお母さまのお洋服沢山あるのでしょうね。過去の、着物リフォームの(柄が派手なワンピース)話しの連載はくすっと笑いました。私も去年、同居の母親を癌でなくしました。独身のため寂しく過ごしてますが、誰かの記事で(忘れてごめんなさい)、初めは喪失感あるけど、一年ぐらい経つと亡くなった夫ともう一体化するんですよね。って読んで、1年経ったら一体化できるんだろうな。。。とひとりの寂しさのなかに先の楽しみもできました。一体化したいなんて、どんな子ども想いのやさしいお母さまだったのでしょう。と思われそうですが、娘の私にはわがまま全開で、贅沢や楽しいことが好きで、自分のややこしい後始末はいつも娘任せっていう、鷹揚な小柄なおばさんでした。母親としては残念な人でしたが、人としては大好きなので、一周忌のころには、わがまま全開の母親と一体化して、私もわがままに、大らかに生きていくことをどこか楽しみにしてます。いつか一体化したとき用に、いくつかお母さまのお洋服置いておいておくのもいいかも知れません。。。
最近のコメント
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こまぞう
2026-07-15
お母様もうえだのぶ先生も、お疲れ様でした。うちも何度か同じようなことがありました。スマホの機種変更に行って、なぜかクレジットカードの契約をして戻って来たり。携帯のショップで、ポイントがつくからと勧められたようです。電気代の支払いなどもそこからすることになっていて、解約するのがたいへんでした。新聞社とか携帯会社とかは、大きな会社だから信用できると思ってしまうのでしょう。もちろん騙されたわけではないので、誰も悪くはないのですが。その時のことを思い出し、コメントさせて頂きました。次回も楽しみにしています。
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えまま
2026-07-15
いつからか拝見しはじめて、楽しみにしてましたが、もう会えなくなるのですね…さみしいです。 私自身まだ介護は経験しておりませんが、色々と学ばせていただける内容とお人柄に惹かれていたんだと思います。またどこかでお見かけできることを期待しています。ありがとうございます、お疲れ様でございます。
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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