コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-10-27
このような記事を読みますと、途中から、必ず入居一時金は幾らかな、月額支払額は幾らかな、それには食費、公共料金等は含まれているのかな、等と疑問が浮かびます。 金持連中ならば、何も御心配には及びません。 何処でも行けるのですから、帝国ホテルを代わりに使っても構わない人々も居るでしょう。 でもね~、我々一般庶民に手が出ない施設を紹介して頂いても欲求不満ばかりが募ります。 年間所得が二百万以下の所得の年金生活者に手が出る、そこらのオンボロ施設も紹介して頂けますか。 何とか生きて行ける施設で、殺される心配の無い介護が受けられるならばそれで良いのですから。
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坂上貴美代
2018-10-27
ほんと!新宿になんてびっくり! 私も老後はこんなところに入りたいわ〜
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高井
2018-10-27
新宿にこんなところがあるんですね。 いいですね。 都会生活に慣れているので、将来はこういうところの方が楽しく暮らせそう。 急に環境を変えるのは難しいですし。
最近のコメント
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緒方正幸
2026-03-02
認知症で要介護5の母を施設に入所させてから一度も面会せず3年になります。 入所時点で母は私を亡夫と間違えるほど能力が低下しており、徘徊とせん妄を繰り返し日常生活は全て介護無しには過ごせない状態だったので入所してくれて家族は救われました。入所後は母が家に帰りたいと言い出さないかが心配でコロナの蔓延で面会禁止が長く続いたのが幸いだったくらいであり、その後も帰宅願望の誘発を懸念して面会を避け続けて今日に至っています。 母は若いころから精神的に不安定で家族との折り合いが悪く、自宅でも部屋に引きこもったままの状態だったので、認知症になってからは愈々家族のお荷物になったのです。このため家族、親戚共に母に面会したいと願う者はおらず、施設が行う行事にも全く参加していません。入所した時点で母は他界したと考えるようにしています。 介護保険と医療保険によって高齢者が長く生き延びることが出来るようになりましたが重度の認知症によって家族や社会とのつながりを亡くした母は精神病院の重隔離病棟に収容されているのと同様です。 母はやがて100歳を迎えるほど長生きしていますが、ただ生きているだけということに人間として幸せや尊厳があるとは思えません。 「長寿は目出度いことだ」というのは最早おとぎ話であると感じます。多くの費用をかけてこのような状態を維持し続ける手厚い保険制度は今後変わらずに続けるべきかどうか深く憂慮しています。
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おどろきももたろう
2026-03-02
驚きと感動と可能性を感じさせてくれてありがとう!!
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きーちゃん
2026-03-01
毎日ご高齢者の方の介護、お仕事とはいえご苦労様です。糖尿病の方は食べるのが大好き。加えて認知症となると食べた事をすぐ忘れてしまわれる。本人様の為とはいえ、その為にスタッフが暴言や暴力を受けられる事もあることをご家族様はどれだけ理解しておられるのかと、本当に大変なお仕事、有難うございます。今、低カロリーのお菓子もありますよね?そんなお菓子や昆布等を少量ずつお渡しする手もありますよね?でも、残り少ない人生を楽しんで頂く為にご本人やご家族様の許可を書面で取って、糖尿病が悪化しても施設に絶対迷惑をかけない、訴えないと確認して少しくらいおおめにみても、と思うことがあります。でも、糖尿病が悪化して、介護で大変な思いをするのは施設だし...。正解はわかりません。
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