コメント
この記事へのみんなのコメント
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ももりん3030
2025-10-14
「焼ききり」を初めて知りました! 調べたら関西圏の一部の火葬場のみ対応可で、それ以外は粉骨代行になるとのこと。初めて愛猫を火葬する際に『無料でパウダー状に加工できますよ』と説明され、喉仏様を残して加工していただきました。2.3寸のオーロラ加工が綺麗☆*゜と思った小さな骨壺を選んで入れていただき、その上にちょこんと喉仏様を置いたらこじんまりと可愛らしく納まり、今は我が家のサイドボードに仲良く並んでいます。母は『父と同じお墓はイヤ!』と父が他界した翌年に祖父母が眠る札幌市内のお寺に永代供養墓を購入。持病悪化で入院中だった私は、退院時に(私には内緒と言われたけど)と弟から聞きました。父の13回忌をコロナ禍で母の部屋でリモートで執り行った際にとぼけて「どこか入りたいお墓はあるの?」と尋ねたら、タブレットを指さして『ここが良い』。「お父さんと一緒で良いの?」『うん』と。母が他界する2年前でしたが、この頃には怖い夢を見ると決まって『お父さん! お父さん!』と大声で助けを求めてました。そばに私が居るのに・・夫婦って第三者には分からないものだ・・と思ったものです。さて私自身は。。 遺産分割完結後は弟と縁を切りますから、信頼できる友人か業者に葬儀(火葬)を一任予定。同じ浄苑内の“ペットと一緒に入れる永代供養墓”に買い替えるか? 父母・私・猫達一緒に散骨してもらうか? どちらにしても墓じまいが必要となり、安くはない費用が掛かることなので、ここ数年内に決めなくては・・・
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みー
2025-10-12
おととい、久しぶりの墓参りに行ったばかりです。熱中症や熊出没が心配なので妹と一緒に行きました。私の後、墓を継ぐ人がいないので墓じまいも検討中です。私も焼き切りを希望していますが、住んでいる市ではやっていないのです。市へ要望を出そうとずっと思っています。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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