コメント
この記事へのみんなのコメント
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ひげ
2025-07-17
ツラツラと書いてみます 1. 介護施設は、健康で安全に過ごせる場所。正々堂々と、介護施設で暮らしてることを言えることが重要 2. 足腰は重要。腰を痛めたり、入院でも認知症は進むし、トイレに行くのも不便。日頃の運動は意識 3. 介護は、介護設備、介護技術、家族による過去の記憶の対話、の3つが重要。三人四脚の意識を 4. 介護施設の職員が必ずしも正しくないこともある。できる限り、家族は施設に通い、職員の対応や人数、空調、トイレ支援の頻度を観察した方がいい 5. 自分の場合、認知症が深刻だったが、日々、過去の出来事、隣近所の話、本人が関心を持っていたことを繰り返し話すことで、驚くほど、回復できた 6. 介護施設では、本人が過ごし易いよう、他の利用者さんと積極的に仲良くなる 7. 出来れば散歩に連れ出す。施設内、居住スペースから出られない為、ストレスとなる 8. 介護士さんの人数、忙しさで買い物や困ったことなど、利用者側に立って相談に乗ってもらえることが少ないため、家族はある時間帯、オンラインで繋げっ放しビデオ通話設備を置いてあげると、安心してくれる 介護になっても家族の力は何よりも強力です。
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mika
2025-07-17
地域包括支援センター そうなんですよね。地域にこういう相談センターがあるのは助かりますね。 ただ、どのタイミングで相談に行くのか…は、かなり考えますね。 あとデイサービス関係…これも本人が行きたがらないとどうにもならないですしね… ナンニシテテモ、のぶママさんは、まだまだ必要じゃなさそうで、元気で何より!です。
最近のコメント
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うえだのぶ
2026-01-17
NO老い作者のうえだです(^-^) 私も「本当にお菓子で?」と思い中性脂肪値について調べてるんですが、やはりかなり食事の影響を受けやすいようです。脂肪肝についても追跡調査してまた連載でご報告しますね✨
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加藤与施夫
2026-01-17
.......芸能人や漫画家の人生航路は...起伏に富んだものになりがちである...【だめんず・うぉ~か~】の連載がスタートした時点で...俊太郎とクラタマは...ストーカー商法の枠組みに組み込まれていたと考えられる..私.複数の週刊誌を横断する不思議な仕組みの上に乗っかっている連載執筆者は...大勢いたのである...私は俊太郎の作品のネタにされたらしいし...クラタマの【だめんず・うぉ~か~】に登場するけど...クラタマの次のステップは...東工大不合格になり一橋大学商学部に進学した頃まで遡る事で浮かび上がる岐路がある...介護誌と無関係だけれど…数学理論の改革もクラタマのビジネスの一部たり得ると考えられる…
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きゃにおん
2026-01-15
よろしくお願いします。
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