コメント
この記事へのみんなのコメント
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あこ
2025-01-26
長女あるあるのお話、身につまされました。私も弟二人の長女で、あるある話は枚挙にいとまがありません。 下に二人いると長女の私はまさしく小さなお母さん、そして母は病弱だったので父からも頼りにされて、最近になって『もしかして私はヤングケラーだったの?』と気が付いたのです。上の弟は2歳違いでしたが何をするにもスローモーで(どんくさくて)子供会の遠足など私が母親代わりで一緒におにぎりを食べているとすぐに落としてコロコロころりんと消えてしまい、私は自分の分を与えて悲しい思いで帰ってきました。私は小学4年生でした。周りの大人は見て見ぬふりで「弟のことは私がしっかり守らなければ」と思った記憶があります。そのような環境だったので早く結婚して家を出たいと成人式を終えてすぐに結婚しましたが、私の長女気質が災い?してか、4歳年上の夫も私に依存が強く、認知症になった今では私の事を母親のように思っているようです。長女気質は一生抜けませんね。
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奥様は次女
2025-01-26
愚痴失礼致します。 気性が激しく、小柄な当方よりずっと背が高い姉(長女)は、妹(当方)に非常に気を使わせるタイプ。 当初、当方が始めた母の介護は、いつしか逆転して姉中心となりました。姉が専業主婦で、当方が激務のフルタイム従業員故、それが自然なのでしょうが、まあ姉故に、将来的な大きな見返りを期待してのことかと思っています。 小さな見返りとしては、姉が母の介護を手伝い始めてからは、ほぼ毎週姉宅へ貢ぎ物。時折うちの方へ遊びに来ようものなら、完全接待モード。 しかし、姉は常々「長女は大変」と思っているはず。 次女だってつらいよ‥。
最近のコメント
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まBLUEMOON
2026-07-26
今日最終回ということを知りました。 悲しい寂しい。。、 ぬらりん先生ありがとうございました! 是非!単行本にしてくださいm(_ _)m いつでも会える様に。 お願いしますm(_ _)m
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BLUEMOON
2026-07-26
新作?が発表されないので寂しいです。 なにかあったのでしょうか?
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ジンジン
2026-07-25
本当にお疲れ様でした。 母の介護が始まった時に こちらの 連載に出会いました。 ぬらりんさんのお母様が亡くなられて、私の母も 何ヶ月後に亡くなって、 ぬらりんさんの懸命なる介護もとても参考になりましたが、お母様が亡くなられてからの生活や心情も、 とても私を慰めてくれ、そして参考になりました。 本当にありがとうございました。 また、スペシャルでたまには 猫さん達との様子を、素敵なイラストで知らせていただきたいです。
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