コメント
この記事へのみんなのコメント
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にゃにゃこ
2019-02-06
心中お察しいたします。 漬物を有効活躍する東北の先人の知恵を少々 浅漬けの場合、湯掻いて味噌汁の具。(湯切りして使用) たくわんなどのかみごたえのあるものは、軽く塩抜きして千切りし きんぴらに。 多少酸っぱくなっても 味噌汁の具にする方法だと大丈夫とのこと (個人差があるので 無理には勧めません) アクティブで譲らない発想になっている実親が相手では 実行に移すのが難しい可能性大ですけど…お役にたてたら光栄です。
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tensei
2019-01-29
はじめまして。 今日、介護について検索していてこちらに訪問しました。 母親は介護施設に入所中です。要介護4。 猫が2匹居るのですが、一匹が昨日お星様になりました。 病院へ行こうとケージに入れたら発作を起こしたようでした。 いろいろと思い出しながら、nurarin様の日常に少し笑顔を取り戻せました。 本当に猫って勝手な、でも憎めない生き物です。
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イチロウ
2019-01-28
ひじきに含まれるヒ素については、東京都健康保険局が「ひじきに含まれるヒ素」の項目で詳しく説明されています。 英国における場合と、日本における場合では、調理法からして違います。 従って、東京都健康保険局の見解に依れば、我が国の伝統的調理法に依り、伝統的に日本人が食する範囲内であれば、特に避ける必要が無いことが分かります。 また、内閣府 食品安全委員会 食品総合情報システム における「ヒジキに含有されている無機ヒ素について」の項目では、厚生労働省のコメントとして、「これまでにひじきを食べてヒ素中毒を起こすなど健康に悪影響が生じたとの報告はありません。」とあります。 上記のことより、現時点では、伝統的に日本人が食する範囲内であれば、食材としてのヒジキを避ける要は無い、と思われます。
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ままねこ
2019-01-27
ひじき煮はあまり食べないほうが良いと思いますので腐らせて正解かと。ひじきは国際がん研究機関のIARCの無機砒素の分類でレベル1になっています。イギリスでは10年以上前から警告がでているそうです。詳しくは農水省のホームページを参照して下さい。
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イチロウ
2019-01-27
お母様に何でも「つけられる」のでお困りであれば、先に「凍らせる」と良いのでは? 即ち、古来「先んずれば人を制す」と申しますので、つけられては困る野菜類をその先に処理して冷凍庫で保存するのです。 例えば、我が家の場合には、惣菜選択に困った時の「ニラ卵」を作ることが多いので、ニラを適宜に切り、冷蔵用小袋に入れて冷凍庫で保存しています。 調理の時に小袋から適宜フライパンに入れればそれで良いのです。 私の好きなブロッコリーも同様に、大量に茹でて小袋に入れて保存しています。 これは、何も自作しなくても小袋に入れたものが市販されていますので、今では、最初からそれを買って冷凍庫で保存しています。 我が家では、そのために大型の冷凍庫のある冷蔵庫を使用していますので、便利ですが、難点は、大量に冷凍庫内保存している食材の存在を忘れることです。 調理したものを何種類も冷凍保存しても居ますが、これは、何時調理したのかを明記しておかないと食べる気がしなくなりますので要注意です。 以前、冷凍庫内でカレーを「発見」しましたが、何時調理したのかが不明で、流石に食べられなかったもので。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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