コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-09-09
防災用に新規購入されるのは大変でしょうね。。。 私の場合は、趣味がトレッキングですので、基本的に自分の趣味に拘ればそれで済みます。 更に、軍用品収集も趣味ですので、趣味に拘れば、防災用品が自然と集まります。 例えば、軍用ヘルメットをそのまま防災用にしていますし、トレッキング用のバッグを背にすれば、防災用品が全て集まることになります。 ただ、それらの物を置く処が重要と思われます。 それで、靴とバッグは、寝室に置き、万一の時に裸足で行動しないようにしています。 外出の折には、鞄の中にサバイバル・キットを入れています。 ただ、関係法令の改正により、折りたたみナイフを持ち歩くと違法になりますので、要注意ですが。 備蓄用の食糧は、自衛隊用の携帯口糧が市販されていますし、米軍のMREも入手出ます。 両者ともレトルトで調理等は、不要で温めて食べるだけです。 ただ、困るのは、我が家の猫達です。 私の場合には、猫達を避難所で受け入れてくれないと、何処へも避難出来ない事態になります。
最近のコメント
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とくめい
2026-03-26
協議書が見つかってひとまずほっとしましたね。 これからも相続についてや、「お一人様」の暮らしを綴ってくださるとありがたいです。ツガエさんの文章はパンチの効いたユーモアがあり、分かりやすくて自分事のように感じられます。最近、単身の高齢者向け支援サービス会社(買い物支援や、亡くなったあとの手続き)が出来ていますが、そういったところの取材や実際に利用されている方へのインタビューなども読んでみたいなあと思います。もちろん、お兄さんのご様子も気になります。季節の変わり目ですので、どうかご自愛ください。
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みとん
2026-03-26
前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。
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のぶん太
2026-03-21
成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ
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