週刊脳トレ|複数のことを同時に行うデュアルタスクを駆使する「色違い読み上げ」
二つ以上の作業を同時並行で行うことは、日常生活で少なくありません。これも脳の元気があればこそ。さっそく、「脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)に挑戦してみましょう。
今日は「色違い読み上げ」。複数の作業を同時に行うための「デュアルタスク」という脳の機能を働かせます。
二つ以上の作業を同時並行で行うことは、日常生活で少なくありません。これも脳の元気があればこそ。さっそく、「脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)に挑戦してみましょう。
今日は「色違い読み上げ」。複数の作業を同時に行うための「デュアルタスク」という脳の機能を働かせます。
みに
2026-10-19
SpO2 70台はまずいですよ… 医師の確認は決して大袈裟なことではありません。 亡くなる可能性も十分あります。 個人的に、この状況で延命治療はしなくて良いと思います。 日本は高齢者に対して無理矢理に生かせ過ぎです…
華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。