コメント
この記事へのみんなのコメント
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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なな
2026-05-10
前の家ではお外に出ていましたものね わびちゃんも行方不明になってしまったし 猫をお外に出すと言うことは死と隣り合わせの状況に置いているということを 猫飼い主には知ってほしいですね 知り合いは何頭も交通事故で亡くしているのに外に出すのをやめず 所詮猫という感覚ですけどね あと手術をしてない野良猫に餌を与えていると 2~3年で20~30頭に増えるということも視って欲しいですね
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ももいりんご3030
2026-03-04
昔、冬の寒い日に、片目の野良猫を見かけました。かわいそうだなと思って近づいたら、逃げられてしまいました。時々、その時の情景を思い出します。
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ももりん3030
2026-03-01
思いがけない結果に、思わずエッ!?と声が出ちゃいました。確かに猫は隠す・・とは言うけれど、何が有ったのでしょうね? 無事に自然治癒して本当に良かった!! ぬらりんさん共々、ずっと健やかでいて欲しいです(^^)
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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