コメント
この記事へのみんなのコメント
-
みれい
2025-06-23
親を見送った後、人とのコミュニケーションが噛み合わない感じになりました。欲がストンとなくなり、女子会みたいな会話は遠く感じて、あれこれ欲しいや、ひとが羨ましいも、いちいち大変そうだな~、とどこか他人事です。でも、欲があるのは、まだまだ現役で生きているからこそ、と友人たちをそっと応援してます。昭和世代なので、人との関わりが大事って教えられ、素直に従ってきましたが、今では、質によるかなと思います。最近は、色々な人との関わり、正直、あってもなくてもどちらでもいいかな、ぐらいの塩梅になりました。過度に人を避けたりさえしなかったら、まあいいかな、ぐらいです。さびちゃんはお話し上手、お元気でいてくださいね♪
-
ももりん3030
2025-06-22
母を見送って独り暮らしになってからは、私も主な話し相手はニャンズです 笑 でも、アイコンタクトでも言葉でも完璧に意思疎通が出来てた子が10歳で他界してからというもの、まだ若いニャンズとは中々思うようにいかず・・でもまぁ、「あら、そうじゃなかったの?」なんて言うのも良いのかもしれませんよね。弟不信→人間不信になりつつあるのを、ニャンズとのコミュニケーションが少しは防波堤となってくれてるのかも?・・しれません(^-^;)
最近のコメント
-
カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
-
abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
-
きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
シリーズ